ハロウィンジャンボ2026当選番号|1等2億円は69組161244番、ミニも【当せんチェッカー付き】

ハロウィンジャンボ2026当選番号|1等2億円は69組161244番、ミニも【当せんチェッカー付き】 マネー・暮らし
2026年10月27日時点の情報です

2026年10月26日(月)に東京宝くじドリーム館で「ハロウィンジャンボ宝くじ(第1126回)」と「ハロウィンジャンボミニ(第1127回)」の抽せん会が行われ、当せん番号が発表されました。この記事では、等級ごとの当せん番号を一覧にし、手元の券の「組」と「番号」を入れるだけで当たりを確かめられるチェッカーを用意しました。

3行でわかる要点
  • ハロウィンジャンボの1等2億円は69組161244番。前後賞と合わせて最高4億円
  • ハロウィンジャンボミニの1等2000万円は組下1ケタ1組・104049番(前後賞合わせて4000万円)
  • 支払期間は2026年11月2日〜2027年11月1日。10月27日〜11月1日はまだ換金できません

番号を入れて当たりをチェック

券の表面に印字された「組」(2ケタまたは3ケタ)と「番号」(6ケタ)を入力してください。ジャンボとミニは番号が別なので、種類を選んでから判定します。

🎃 ハロウィンジャンボ当せんチェッカー

組と番号を入れて「判定する」を押してください。

※このチェッカーは、みずほ銀行が掲載している当せん番号をもとにした簡易判定です。換金の前には必ず公式の当せん番号案内や売り場で確認してください。

ハロウィンジャンボ(第1126回)の当せん番号一覧

等級当せん金組・番号
1等2億円69組 161244番
1等の前後賞1億円1等の前後の番号(69組161243番・161245番)
1等の組違い賞10万円1等と組違いの同番号(161244番)
2等1億円87組 152032番/71組 118346番
3等100万円組下1ケタ0組 112028番
4等1万円下3ケタ 790番/063番
5等3000円下2ケタ 14番
6等300円下1ケタ 2番

ハロウィンジャンボミニ(第1127回)の当せん番号一覧

等級当せん金組・番号
1等2000万円組下1ケタ1組 104049番
1等の前後賞1000万円1等の前後の番号(104048番・104050番、組下1ケタ1組)
2等100万円組下1ケタ3組 161889番/組下1ケタ8組 139414番
3等1万円下3ケタ 887番/911番/606番/916番
4等3000円下2ケタ 46番
5等300円下1ケタ 1番
「組下1ケタ1組」は、組の数字の一の位が1の組(01組、11組、21組…)すべてが対象という意味です。ミニの1等は1つの番号ではなく、組の一の位が1なら当せんになるため、ジャンボより本数が多くなっています。

当せん番号の見方を図で確認

宝くじの券には「組」と「番号」が書かれています。1等や2等は組と番号の両方が一致して当せん、4等以下は番号の下の桁だけが一致すれば当せんです。

ハロウィンジャンボ(例) 69組 161244番 組+番号が一致→ 1等・2等・3等 下3ケタ一致4等 1万円790番・063番 下2ケタ一致5等 3000円14番 下1ケタ一致6等 300円2番(10枚に1枚)
組と番号の両方を見るのは上位の等級、下の桁だけを見るのは4等以下(ハロウィンジャンボの例)

連番・バラで買った人が確かめるポイント

連番10枚なら6等300円が必ず1枚

6等(ジャンボ)は下1ケタが「2」の番号です。連番10枚は下1ケタが0〜9まで1枚ずつそろうので、必ず1枚が6等300円になります。ミニの5等(下1ケタ「1」)も同じです。そのうえで、5等の下2ケタ、4等の下3ケタも見ていきましょう。

バラは1枚ずつ下1ケタから確認

バラは組も番号もばらばらなので、下1ケタ→下2ケタ→下3ケタの順に見ると効率的です。上のチェッカーに1枚ずつ入れていくのも確実です。

前後賞・組違い賞の見落としに注意

1等の番号の1つ前・1つ後(同じ組)は前後賞1億円、1等と同じ番号で組が違うものは組違い賞10万円です。番号だけ合っていて組が違う券は見落としやすいので、6ケタ全体が「161244」かどうかも確認してください。

当せん本数と当たる確率の目安

宝くじの発売団体が公表している本数(ジャンボは12ユニット、ミニは5ユニット分)から、1枚あたりの確率を計算した目安です。

くじ等級本数1枚あたりの確率
ジャンボ1等 2億円12本1000万分の1
ジャンボ4等 1万円24万本500分の1
ジャンボ5等 3000円120万本100分の1
ジャンボ6等 300円1200万本10分の1
ミニ1等 2000万円50本100万分の1
ミニ3等 1万円20万本250分の1

いつから、どこで換金できる?

支払期間は2026年11月2日(月)から2027年11月1日(月)までです。それより前は換金できないので、11月2日以降に手続きしましょう。

  • 少額(数万円まで)の当せん金は、一般的に宝くじ売り場で受け取れます。
  • 高額の当せん金は、みずほ銀行の本支店で手続きします。本人確認書類などが必要になるため、事前に公式の案内を確認してください。
  • 宝くじ公式サイトでネット購入した分は、当せん金が登録口座に自動で入金されます。
支払期限を過ぎると当せん金は受け取れなくなります。1年は長いようで忘れやすいので、6等300円でも早めに換金しておくのがおすすめです。受け取りの細かな条件は、宝くじ公式サイトやみずほ銀行の案内で確認してください。

よくある質問

ハロウィンジャンボ2026の1等は何番ですか?

1等2億円は69組161244番です。前後賞(各1億円)は69組の161243番と161245番です。

抽せん日はいつでしたか?

2026年10月26日(月)です。ジャンボ(第1126回)とミニ(第1127回)が同じ日に抽せんされました。

いつから換金できますか?

2026年11月2日(月)からです。支払期間は2027年11月1日(月)までの1年間です。

ミニの「組下1ケタ1組」とは?

組の数字の一の位が1である組すべてが対象という意味です。たとえば01組・11組・21組などで、番号が104049番なら1等です。

連番10枚で必ず当たるのは?

ジャンボなら6等300円(下1ケタ2)、ミニなら5等300円(下1ケタ1)が必ず1枚含まれます。

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